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当社では自社で短期社債の発行を行い、また、短期社債の引受を行うことも考えています。どのような形態で参加すればよいですか。 |
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発行するに当たり発行者としての参加が必要です。
次に、引受を行うに当たり加入者として機構又は口座管理機関に口座を開設する必要があります。このうち機構に口座を開設する場合には機構加入者として参加していただく必要があります。業務内容に応じた参加形態については「制度への参加形態」をご覧下さい。 |
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機構加入者と加入者の違いは何ですか。 |
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「加入者」とは機構又は口座管理機関から口座開設を受けるものをいい、このうち、機構から直接口座開設を受けるものを特に「機構加入者」といいます。「制度への参加方法」をご覧下さい。> |
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発行代理人・支払代理人はどのような役割を果たしますか。 |
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「発行代理人」は、短期社債の発行から払い込みまでの事務を発行者に代わって行います。具体的には発行申請、資金決済の確認等になります。「支払代理人」は、短期社債の払込後から抹消までの事務を行います。具体的には抹消申請の確認、資金決済の依頼等になります。 |
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資金決済会社はどのような役割を果たしますか。 |
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「資金決済会社」は、発行者又は加入者のために短期社債の新規記録、振替、抹消に伴う資金決済を行います。 |
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直接口座管理機関と間接口座管理機関の違いは何ですか。 |
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「直接口座管理機関」とは機構から口座の開設を受けた口座管理機関のことをいい、「間接口座管理機関」とは他の口座管理機関から口座の開設を受けた口座管理機関のことをいいます。 |
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